• Q. 保険料を納付したいが、納付方法を教えて下さい
    納付に関する質問

    A.

    国民年金保険料の納付は納付書を使用し、金融機関等の窓口やコンビニエンスストアからご納付いただくことが出来ます。お手元にない場合は、再発行させていただくことも可能です。

  • Q. 納付書がないので再発行して欲しい
    納付に関する質問

    A.

    弊社より管轄の年金事務所へ依頼し、2週間でご登録のご住所宛にお送りさせていただきます。
    国民年金保険料の納付は納付書を使用し、金融機関等の窓口やコンビニエンスストアからご納付いただくことが出来ます。

  • Q. 納付しているのに案内(訪問・電話・文書)があった
    納付に関する質問

    A.

    行き違いのご連絡となり大変申し訳ございません。詳し内容につきましては、弊社ナビダイアルまでお電話をいただくか、ご都合のよろしい日時をお知らせいただければ弊社よりご連絡をさせていただきます。

  • Q. 国民年金は、分割でも納付できますか
    納付に関する質問

    A.

    国民年金の納付は分割でも可能です。

  • Q. 未納の案内が来ましたが、いつまでに納めればいいですか
    納付に関する質問

    A.

    国民年金は、納付月の翌月末日が納付期限となっております。

  • Q. 期限までの納付が困難です
    納付に関する質問

    A.

    国民年金保険料の納付は、納付期限の翌月末から2年間の猶予があり、その期間内であればご納付は可能です。

  • Q. 納付が困難なので免除申請をしたい。申請方法を教えて下さい
    手続きに関する質問

    A.

    保険料の納付が困難な場合は免除申請制度、50歳未満の方であれば納付猶予制度という制度がございます。申請書を提出して頂いて、年金事務所が所得審査を行い、保険料の納付が困難と認められた場合、保険料納付額の全額または一部が免除となります。ただし、免除の承認を受けた期間については、受給の際は、受給額が減額されます。

  • Q. 転職するときに年金が未払いにならないか心配です。
    手続きに関する質問

    A.

    もし会社を辞めて、しばらく次の会社に入らない場合、その期間は国民年金第1号被保険者となり、国民年金保険料を納める必要があります。
    手続き方法は前の会社をいつ辞めたかなどによって変わります。

  • Q. 扶養からはずれる場合の手続きを教えてください。
    手続きに関する質問

    A.

    配偶者(第2号被保険者)が退職などにより厚生年金等の加入者でなくなった場合や、本人の収入の増加(※)などにより配偶者の扶養から外れた場合には、第3号被保険者から第1号被保険者に変更となります。住所地の市区町村に種別変更届けをしてください。 ※ご本人の年収が130万円以上になると見込まれる場合

  • Q. 会社を辞めて自営業になる場合の手続きを教えてください
    手続きに関する質問

    A.

    健康保険(協会健保)および厚生年金保険に加入している被保険者が適用事業所を退職して自営業等になった場合には、医療保険は国民健康保険等へ、年金保険は国民年金に切り替えが必要です。

  • Q. 不在票が投函されていたが、どのような用件だったのですか
    訪問に関する質問

    A.

    管轄の訪問員が、国民年金のご案内で訪問させていただきましたが、ご不在でしたので不在票を投函させていただきました。詳し内容につきましては、弊社フリーダイアルまでお電話をいただくか、弊社からの連絡がご希望であればお電話をさせていただきますのでご連絡先を伺えますでしょうか。または、再度訪問しご案内させていただくことも可能でございます。

  • Q. 不在票が投函されていました。再訪問して欲しい
    訪問に関する質問

    A.

    管轄の訪問員が、国民年金のご案内で訪問させていただきましたが、ご不在でしたので不在票を投函させていただきました。ご都合のよろしい日時をお知らせいただければ、再度訪問させていただきます。

  • Q. 電話をかけているがつながらない。どうすればいいですか
    その他の質問

    A.

    電話にてご連絡いただいた際に電話が混み合っており、つながらなかったとのこと、大変ご迷惑をお掛けしました。
    ご都合のよろしい日時をお知らせいただければ弊社よりご連絡をさせていただきます。

  • Q. 学生も年金を払う必要はありますか?
    その他の質問

    A.

    日本国内に居住している20歳以上60歳未満の方は、国民年金の被保険者となります。20歳になれば、一部の人々(※)を除き、国民年金第1号の加入手続きをすることが必要です。お手続きは、お住まいの市(区)役所または町村役場で行います。
    また、国民年金第1号被保険者は毎月、保険料を納めることが必要です。
    保険料を納めることが難しいときは、納付猶予制度などがあります。
    ※厚生年金保険加入者や共済組合加入者、またはその配偶者に扶養されている人

  • Q. 主婦の年金は誰が負担しているのですか?
    その他の質問

    A.

    専業主婦は、第3号被保険者に種別され、厚生年金(会社などに勤務している人が加入する年金)加入者全体で保険料を負担しています。

株式会社アイヴィジット:年金業務に関するお問い合わせ

電話でのお問い合わせ ※受付時間9:00~21:00(土日祝可)

ダイレクトメールお問い合わせ窓口

コールセンターお問い合わせ窓口
訪問不在票お問い合わせ窓口

Webからのお問い合わせ ※24時間受付

通話内容はサービス向上のため録音させていただきます。

平成29年7月13日以降、弊社では、訪問員による、「国民年金保険料の収納(訪問先で保険料をお預かりする業務)」は取り扱っておりません。
納付書で納付される場合は、最寄りの金融機関、郵便局、コンビニエンスストア等で納付頂きますようお願い申し上げます。

お電話を頂く際には、基礎年金番号がわかる書類
( 年金手帳、年金事務所からの送付物、弊社からのダイレクトメール等 )
をご用意の上、お電話をお願い致します。
株式会社アイヴィジットは、「プライバシーマーク」
使用許諾事業者 として認定されました。
株式会社アイヴィジットは、「ISMS/ISO 27001」の認証取得を致しました。
IS 561499/ISO 27001  本社における下記業務で取得しています
・店頭販売支援   ・セールスプロモーション支援業務
・公共機関/民間企業向けサービス代行業務
・営業支援アウトソーシング   ・人材派遣業
Copyright © 2014 I Visit corp. All rights reserved.